3000円給料上げるのは実は大変なんだぜ? アフィリエイトは世界の縮図だ!!

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今日は精神的にかなり疲れる一日だった。

本部の大幹部と一緒に営業に行くと言う半端なく大きなイベントがあるにも関わらず、3時間ぐらいしか寝てなかったので、疲れた。

結果的には営業も取れたし、大幹部も上機嫌だし、「最高だったぜ!!」と言ってもらえたのでまぁよかったのだが。

少しぐらいは給料あげてくれよと思って、

給与明細を見たら、「3000円ほど昇給」していた。

…これって喜ぶべきなのだろうか?

3000円程昇給したということは、1年では36000円昇給したということになる。

しかし、私は来年には会社を辞める。

まぁ、色々とよくしてもらった部分もなきにしも非ずではあるけれども、やっぱり辞めるという選択肢しかないなぁ。

でも、辞めたら一人だよなぁ…

仮に月10万円ずつ稼いだとすれば、1年では120万になる。

月20万なら1年で240万。

サラリーマンの副業としてはこれ以上ない程のコストパフォーマンスがアフィリエイトにはあると思う。

サラリーマンとしての給料を後240万上げろと言われたら絶望しかないが、アフィリエイトなら可能な気がする。

今は月5万プレイヤーだけどね(^^;)

いつもの表をだすと、月3万以上のアフィリエイターは全体の3.2%らしい。

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まぁ、こんなもんだと思う。

世界の富の99%をたった80人で独占しているらしいけど、アフィリエイトの世界も似ていると思う。

本当に一部の人間が、全ての売り上げの95%を売り上げているイメージがある。

まさに世界の縮図。

ネット上には月100万プレイヤーがウヨウヨいるように思えるが、実際はかなり少数派であろう。

中には情報商材売りつける為にわざと偽装する人間までいる。

ルレアミドルレンジをやっていると、「誰がその商品を紹介しているのか?」という部分が非常に大きいと感じる。

実際に、独自ASPで初報酬が発生したのも「問い合わせ」と「プロフィール」を設置した直後だった。

まぁ、先の実践記のネタバレになってしまうが、この点はポイントだと思っている。

で、情報商材というのは、「こんなに稼いでるよぉ、ホラホラ、こんなに稼いでるよぉ」な輩からでないと売れない。

与沢翼がいい例だった。

稼いでいることを売りに高額製品を売りつけるという情報アフィリエイターの鑑のような男だ。

彼がインフォトップで1億以上売り上げたのはまぎれもない事実だが、稼ぐ前から稼いでいる振りをしていたのだから…だ。

悲しいのは、アフィリエイターでトップと言われている連中は皆その手の連中だということだ。

「情弱だましてなんぼ!!」

そんな世界なのだろう。

まさに世界の縮図Ⅱ

情報商材は麻薬だと言われる。

報酬率が凄まじく高いからだ。

そしてようやく、このサイトがバリューコマースへの登録を拒否されたかわかった。

ルレアやシリウスも情報商材で、それをこのブログで紹介しているからなんだな?

ってことは、この私も情報商材アフィリエイターということになるのかぁ(><)

当サイトでは、ルレアプラスとシリウスを全力で応援しています(・ω・)v