【季節は夏でも】専業4か月目の成果発表いくぜ!【気持ちは冬だ】

月1更新が恒例となってしまったな。

2016年7月の成果

 

発生:300000円と少し

確定:200000円と少し

 

今月はザックリだ。

毎月の報酬を後で計算しなおしてみるとここに記載していた数字とは結構な乖離がある。

後で確定される分や登録していたことさえ忘れてしまって振り込まれて初めて報酬があったことに気付いたり色々だ。

今のところ増えたことはあっても減ったことはないが、こっそり減らされて振り込まれても気づかないかも知れない。

さて、正直なかなかダッセぇ結果となってしまっている。

アフィリエイト報酬というと右肩上がりか、ある時爆発的に上がっている報告ばかり見るが、私の場合はバク下げと言ってもいい結果になっている。

発生は半年前の半分どころか3分の1ぐらいになっているし、確定は4か月前の半分以下になっている。

総じて会社員時代の方がアフィリエイトだけでも収入額が大きくなっている。

なので、収入そのものが半分どころか3分の1を下回るという素晴らしい結果になってしまった。

見ている人にとってはまさにメシウマ!な状態だろう。

正直この誰にしているんだかわからない公開報告も辞めたいのだが、ここで辞めるのは報酬額が下がることの何千倍もクソダッセぇ行為なので続ける。

どれぐらい続けるかは知らないが、最低でも100万円を超えるまでは続ける。

 

ようやく…

 

看護師案件が1件確定した。

と思ってたら実は先月1件確定していたらしい。

去年の11月に作って7月に初確定。

始めに看護師ジャンルに参入していたら間違いなく挫折していたな。

サイト作成にかけた金額はいくらになるんだろう?

計算してないけど80万ぐらいかな?

ハイパー大赤字な上に回収できるのだろうか? って感じですたい。。。

80万ぐらいどうってことないだろ? って感じの人もいるかも知れないけど、こちとら年収300万を下回ってた人間だぜよ…

ただ、今月は3件の発生(確定1キャンセル1保留1)があったので、目標は達成できた。

2016年7月には3件の発生をする、というのが当初の目的だったし、そろそろ増えてきてほしいんだが…

このジャンルは相変わらず修羅の国状態で、今月も恐ろしく変動の激しい月だった。

ナマズで見ると転職ジャンルの変動率は平均10を超えているし(なぜか金融は平均4.9 色々おかしいよな?)、最大ワードの「看護師求人」はこんな感じだった。

 

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いきなり圏外になったときは\(^o^)/オワタと思ったけど、戻ったり飛んだり戻ったり。今ちょうど飛んでいるなこりゃ。

まぁ「看護師 求人」ははなから100位以内はあきらめているけれど、「看護師 転職」も順位は振るわず。

今調べたら今月最初は25位か。

先月よりはだいぶ上がったけど、先々月より2位ダウンしている。

上がらなきゃダメだろ!!

 

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2つダウンした分は「NAVERまとめ」と「看護師転職ほっと」か。

2つとも企業がバリバリに運営しているサイトだな。

NAVERは圏外に行ったり20位以内に入ったりを繰り返しているし、ほっとの方はツイッターによる拡散で一気に順位を上げた感じか。

看護師転職ほっとはキュービックホールディングスと並ぶアフィリエイト集団、というよりWEBサイト作成会社のWeb企画作成のサイトで、他にもカードローンやら育毛剤やらのサイトを公開しているみたいですね。

代表の方は「アフィリエイト戦記」を書いている人で、レベル高杉内ワロタ(^o^)

俺はいますぐこのブログを閉鎖したい欲求に駆られた…

まぁ、それはさておき、ものすごい戦略家だよな。

もう何か月も、下手すると数年前から構想を練っていて、さも最近作ったみたいな顔してドメイン取得日は2015年の4月とずいぶん前か。

これはずいぶん色々なことを示唆しているように思える。

これだけのサイトが1年以上も「看護師 求人」や「看護師 転職」で100位以内にも入らなかった現実と、突如として20位以内という高い壁を破ったこと。

これらが表していることは、良いサイトを作ったからと言って上位に表示される訳ではないということだね。

どこかの点で露出点を作らないとやはり厳しいんだろうな。

並のキーワードなら上位表示するだろうけど。

多分一番アクセスを稼いでいるのは「ショートスリーパー」のページだろうな。

このページは昔会社員時代に読んだことがあるよ。

私が会社に入ったとき、絶対的王者と呼ばれる男がいた。

彼は全く休まなかった。休まないだけではなく全くと言っていいほど眠らなかった。

彼に勝つために、私は一日2時間睡眠で仕事をするという滅茶苦茶な暴挙に出た。

私は彼に勝つことが出来たが、結果として肉体を滅亡寸前まで追い詰めてしまい、今に至る。

後天的にショートスリーパーになれる訳ではないんだよな。

1年ぐらい平均睡眠時間2時間で過ごしたけれど、ある時指先が動かなくなったもの。

って、何の話だっけ?

QDFについての話だ。

 

参照:QDFとは

参照:最新のコンテンツを上位表示するGoogleの「QDFアルゴリズム」はどんなサイトに対しても重要なのか?

 

アフィリエイターでもブロガーでも、いまやソーシャルによる流入を無視することはできなくなっているのは確かだと思う。

はてぶやツイッター、グノーシーに2chでの炎上

大量にアクセスが集まれば爆発的に検索順位が上がることはもはや説明不要の事象となっている。

現在のところ中古ドメインよりも安全で効果の高いSEOと言ってもよいでしょうね。

 

アクセスの流入したページは強くなる

 

勝手な予想なんだけど、アクセスが流入するページはとても強くなるんだと思う。

看護師ほっとなんかは下層ページに強い記事がいくつもあったのに、トップページへの流入がほとんどなかったから今まで検索上位にはでなかったんじゃないかと思う。

なんとなくなんだけど、ドメイン全体の強さと記事個別の強さは同様でいて別物のような気がする。

意味不明なんだけど、たぶん間違ってないと思う。

ドメイン力高めのサイトに新規記事を入れると、キーワードにもよるけれど20位前後ぐらいまでは上がる。ここまではドメイン力で上がっているんだけど、そこから先に上位に行くかどうかはまた別の話。

アクセスが集まるまたはリンクがつくなどをすれば順位は上がり、そうでなかったら順位は下がる。

Naverなんかでも強い記事と弱い記事があるし、価格.comが必ずしも1位じゃないし、やっぱり同様の経験が結構多い。

で、アクセスが集まってくるとロングテールも取りやすくなっているように思えるのよね。

例えば現在「sbar」という単語で3位になっているんだけれど、「sbar 事例」とか「sbar 看護」「sbar 報告」なんかでも上位表示されるようになっている。

勿論それらはタイトルには含まれていないのだけれど、関連語として検索される言葉なんですよね。

何が言いたいかというと、「sbar」というキーワードでアクセスがあるとその記事が強くなり、そのページ自体のパワーが上がり、様々な関連語でも上位表示しやすくなる。

けれど、それが他のキーワードに影響を与える訳ではない。

まぁ、この部分が一番重要で、「sbar」でどれだけ評価されても「看護師 転職」などのキーワードには影響はないんじゃないか? っていう話。

あくまで「看護師 転職」で検索されるであろうページにアクセスがないとダメなんじゃなかろうか? という仮説にも満たない予想の話ですよ。

だから、ページ数の大きさとそのキーワードでの強さは全然関係ないんじゃなかろうか? と思ってる。

実際「看護師 転職」で1位は数万記事ある一方で2位のサイトは100もない。

 

成約のあるキーワードでの流入かつ成約率と承認率が高くないと意味がない

 

「看護師転職」での上位表示は無理だと思う。

いつのまにか松尾さんのサイトが60位前後ぐらいになってるし、結果を見るとweb企画、キュービックホールディングス、webライダーというアフィリエイト界の界王レベルの人たちでさえ実現できていない。

それに、「看護師 転職」のキーワードはそれほど成約率が高くない。

勿論トップ10に入れば話は別なんだろうけど、以前17~25位を別のペラサイトでグダグダしていた時は「看護師 転職」での流入数は月下40ぐらいだった。CTRは10%ないぐらいで、CVRも10%ないぐらい。

100の流入数で1の成約があればかなりいい方じゃないかと思う。

ある時外注さんの一人が

「看護師転職で検索する場合の心理はまだ転職するかどうか迷っている段階だと思う」

と言っていたのが個人的にはかなりキーになっていて、じゃあ実際に転職する際にはどんなキーワードで検索するんですか?という問いに対しては

「駅名、市町村名+α」で調べるか病院名で調べるという答えだった。

なるほどと思ったのを覚えている。

まず「県名」では調べない。

「北海道 看護師求人」では普通調べないよね?

旭川の人間が函館の求人を調べないし、普通は1時間圏内で仕事を探すはずだ。

あるいは「この病院で働きたい」とかで調べるはずだ。

あるいは「給料もっと欲しい」「嫌な看護師長のいない病院で働きたい」「もっとやりがいのある病院」「夜勤のない病院」などのキーワードで調べるはずなのだと思って、この二か月そのような記事ばかり追加していた。

「東京看護師求人」などでは厳しくとも「函館看護師求人」ならいけるのではないかと。

だが結果はこうだ。

 

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やっぱり大手が強いよね♪

この絶望感はすごい…

ちなみに私ノサイトの市町村名の順位はこんな感じだ

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恐ろしいことに「看護師 転職」で狙うのと難易度が全然変わらない…

ならばと個別の病院で勝負してみた

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なかなか良い感じで勝負が出来そうな気がする!

が、大きな問題がある。

これらのキーワードではそこそこアクセスがある。

でも、これらの病院ではめったに求人を出していない。

基本的には1年に1回しか募集していないし、さらにはその1回も転職サイトを通さずに募集をしている。

稀に欠員が出て補充のために転職サイトを利用することもあるが、それは非公開で行われる。

だから非公開求人の多い○○がおすすめです!なんて訴求方法になる。

しかし実際にその求人があるかどうかは不明である。

結論から言うと、大学病院訴求は厳しい。

発生しても承認されないのだ。

いわゆる「質の悪いアクセス」になってしまうんだな。

中には大学病院訴求がNGな広告主訴求もあるがそういうことだろう。

なので、病床数100以上の国公立でも大学病院でもない病院の看護師求人情報などで訴求するのが良いのではないかと最近は思い始めた。

 

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なんかいけそうな気がしてきた。

今はコンテンツがテキトーになっている部分が多いが、丁寧に訴求をしていくことで順位を上げていければまだチャンスはあると思う。

また、こういった個別記事が充実すれば、例えば「横浜市にある看護師におすすめの病院求人トップ5」みたいな記事が自然と出来上がり、アクセスおよび順位も上がるのではないかと思っている。

本当にそうなるかどうかは、結果のみが証明するんだろう。

 

読んでくれる1人のために記事は書かれるべき この流れでクソサイトを公開してやるぜ!!

 

今月はアフィリエイトを始めて以来最も作業をした1月だった。

けれども充実感は全くない。

7月は200を超える記事をアップロードした。

しかし内容がナイヨーの記事が多かった。

その最たる例が7月1日にドメインを取得したこのサイトだ。

我ながらこれはひどい。

このサイトは私自身がほとんど1文字も書かないで外注記事だけを加工もせずにぶち込んだだけのサイトだ。

おかげでルレアミドルレンジのサンプルサイト並の酷さになっている。

このサイトだけで70記事ぐらいなので、ただのズルだな。

これらの口コミのほとんでゃ去年集めた。

A8で承認率とEPCが見られるようになったので、承認率とEPCが高いプログラムの口コミを集めておいたのだ。

そして集めただけで終わっていた。

理由は簡単で、それらのライバルサイトが強すぎたからだ。

7月の段階で、私はかなり焦っていた。

もっと作業しなければならないという強迫観念に犯されておったのだ。

なので、どれぐらい記事を書いたのかというのを可視化できるように「正」の字を書いていった。

これは私のある意味悪い癖で、何か物理的な数字的な目標があると必ずそれを達成しようとする。

かなり無茶な目標でも絶対に達成しようとするのだ。

思えば、小学生の時に学校で最も本を読んだ人間及び学校で最もマラソンコースを走った人間として表彰されて以来、最も○○したというのにこだわるようになったのだろうな。

高校時代は一番得意な教科全国1位を取ることに執念を燃やしていたし(最高全国6位だった)、前の会社ではそれで完全にぶっ壊れてしまった。

話を戻すと、しっかりとした記事を書く場合、1日2記事が限度だと思う。

どうでもいい内容、例えばこの記事のクオリティで良ければ10記事ぐらいは行けるだろうが、しっかり描こうとすると難しい。

そして、議論はあるところだと思うが、私はクソ記事100記事よりもしっかりとした1記事だと思う。

この辺りは今月はっきりと結論が出た。

今月は20万円ちょっとの確定額だったが、そのうち15万円以上は去年の7月より前に作られた記事からのものだ。

つまりは外注を一切使っていない時期のものだ。

なので在庫処分セールとして上記のサイトを作った。

上位表示すればものすごい額の成果になるだろうが、上位表示することはないだろう。

外注する費用もなくなったのでしばらくは放置しようと思う。

けど、資金に余裕が出来たら更新するかも知れない。

ルレアのミドルレンジは1サイトに1商品について詳しく述べることを旨としているが、1ページにつき1ミドルサイト分の情報量を詰め込めれば結構なサイトになるかも知れない。

「口コミ・メリット・デメリット・効果まとめました!」みたいな。

手抜きと言えば手抜きなのだが、実は応用が利くサイトなんじゃないかと思ったりしてる。

ちなみに、このように外注で集めた口コミで成果が上がったことはほとんどない!

記事やサイトを量産すれば1つぐらいは当たりが出るかも知れないが、やはり初めから当たる前提で記事を書かないとダメや思いますわ。

実際に成約したページ見ていると、明らかに記事を読み込んでいる人が申し込んでいるのが見て取れる。

看護師案件なんかでも、そういうのは承認されていて、ランキングなんかで適当に申し込んだ感じの成果はキャンセルされている傾向がありますね。

そして何より、今の今まで一番成果を安定して挙げられているのが1ページしかないペラサイトという現実。

ペラなのに月間10000pvあって、ロングテールも拾いまくっているんですよね。

現在300ページを超えるサイトが3つあるんですが(2つは死んでしまった…)、それらよりも1ページの狙ったサイトの方がはるかに強いという結果が出ておるんですよね。

完全に言ってることとやってることが矛盾しまくりなんですけども、8月は多くとも40以内のアップロードで、けれども1記事づつしっかり書くという縛りにしよう。むしろ40以上書いたら自分の中で罰ゲームだ!!

 

 

ますます2極化するアフィリエイト

 

 

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毎年恒例の日本アフィリエイト協議会なる組織の調査結果ですね。発表されたのは3か月ぐらい前ですけど。

参照:マイナビニュース

毎年だいたい同じような感じだよな。そして毎年この結果は正しいのかと思ってしまう。

個人的には0円から1円にするまでが難しいと思うので、50%ぐらいは本当は0円なのではないかと思ってる。

そして3万円以上で区切る意味はあるのだろうか?

実際には3万円以上の連中の差が激しいんだよな。

世界の富の50%以上はたった80人の富豪が所有しているらしいけど、アフィリエイトも似たようなもの。

最近では以前よりも大型企業の参入が相次いで、数の暴力で押しまくっているし、一部のアフィリエイターによる寡占化がますます進んできているのは確かだよね。

最近ではASPを通さないで広告主と直接契約しているサイトも目立つし。

元々日本は伝統的にそうなんだよ。

今から自動車業界に参入したり通信業界に参入できると思うかい?

明治時代以降、もしくはそれ以前からこの国は政治と経済が一体化していて、田沼意次みたいにある企業群に独占的な利益を上げさせるのが伝統で、新規参入なんて足蹴なんだよな。

そもそも「政治経済学部」っておかしいんだよね。

政治と経済なんて別物なんだから。

あらゆる分野で新規アフィリエイターの締め出しが行わているのが良く見える。

代表的なのが通信分野で、格安SIMなんかは簡単に提携できるけど、ドコモやauなんかは本当に一部のアフィリエイターしか広告を扱えない。

金融もその流れが顕著で、クローズドASPの中でもさらにクローズドの案件になっているとか笑うしかないやね。

看護師案件も最も優秀なサイトは提携できないようになってるしこの流れは加速するんだろうな。

アフィリエイトは参入障壁の低いビジネスモデルだったけど、いまや非常に参入しずらい状況になっている。

初心者はますます稼ぎ辛くなっているし、成果が上がるまでの時間はますますかかるようになっている。

思えば、ルレアのミドルレンジに参入して初めての成果が40日目ぐらいであがったのはとても早かったんだよな。

半年以内に成果が上がれば早い方だよって言って、何人の初心者が生き残るんだろう?

Web上でもなんでも「成功した事例」が良く目立つけど、それは当然一部の話なんだよ。

オリンピックで考えたら、メダルを取れば目立つけれど選考漏れした多数の人を目にしないのと同様。

人は見たいものを見て聞きたいことを聞く

「アフィリエイトに参入して3年間経ったけど5000円の報酬です」なんて話は本当は結構あるはずだけれどあんまり出てこない

だってみんなそれを直視したくないんだもの。

見られなきゃ検索には上がってこない。

「アフィリエイト半年で100万円の報酬ゲット!!」

いかにも魅力的だ。そういう人間もガチで存在しているのも確か。大半詐欺だけどね。

いかにも詐欺的だけどそういう記事は読まれるんだよ。読まれてまた記事が強くなる。

何も全員が読む必要なんかない。

100人来て1人が申し込めば成立するのがアフィリエイト

1人来て1人申し込むなんて理想

アクセスの獲得なんか大手に任せておけばいいんだよな。

100万PVとか1000PVとか、どうだっていい数字だよ。

昔、今もか、予備校業界のトップ講師がこんなことを言っていた。

「ある時自分授業を誰も聞きに来なくなったことがあった。以前は数百人単位で聞きに来ていたのに数人単位になり、ついには1人になった。はじめはどうしてそうなったのかを考えて悩んだけれど、考え方を変えてその残ってくれた1人に対して最高の授業をしようと思った。そうしたらまた生徒が戻ってきた。今ではそれ以前とは比較にならないほどの生徒が自分の授業を受けに来てくれるようになった。でも、どれだけ授業を聞きに来る生徒が増えても、自分はたった1人の為に授業をするのだという意識は常に持っているようにしている。生徒の数は問題じゃない。その生徒に対して役に立てる授業ができたのか? 自分はそれだけを悩むようにしている」

サイト作成も同じかも知れないな。